世界遺産の鉄橋

England北部で、鉄工業などの産業遺跡、世界初の鉄の橋などを巡り、1ヶ月の旅を終える。
オリンピックの影響は殆ど無く、以前の上海万博前の工場だらけの様子と格段に違い、さすがに英国と感銘した。

England北部で、鉄工業などの産業遺跡、世界初の鉄の橋などを巡り、1ヶ月の旅を終える。
オリンピックの影響は殆ど無く、以前の上海万博前の工場だらけの様子と格段に違い、さすがに英国と感銘した。

ではなく、5色のウェールズの首都カーディフの市庁舎。これから、フェリーでアイルランドに向かいます。

英国の前半は、家族や友人と写真の古城や美術館など巡りました。
12日から一人旅。ウェールズの首都に列車で向かっています。

お決まりの霧のロンドン。テームズ川から、歩行者専用橋、セントボール教会を臨む。ここはTate Modern美術館たが、オリンピックあおりで主な作品は引っ越し作業中。残念!

五泊した北部アイスランドGuesthouseの旅を終え、首都まで500kmの幹線バスで帰還。と思ったら、二両編成。定員20名の客車が貨物車を牽引します。今、右奥のドライブインで、買い置きしてあったパンをかじった所です。

北部アイスランド、最大深5メートルの広大な湖の周りで丸1日満喫。写真手前は、古墳でも、噴火口でもなく、蒸気の出た跡らしい。
今日1日で、阿蘇草千里、久住高原、九十九島、礼文島、洞爺湖、静内牧場、晩冬の安曇野、グランドキャニオン、華厳滝、箱根地獄谷、鬼首地熱発電所、青色の千人風呂、を廻った気分。
でっかいわ!感服。

鯨博物館。絵は日本人とのこと。

仕事が空き、先週から欧州の旅を始めています。首都レイキャビック市内散策の後、日曜日から北端の島。人口90名、北緯66度=北極圏!Puffy鳥とも別れ、フェリーで、本土に戻っています。写真のフィヨルドが荘厳でしょ。

日本に鶴が居る場所が3箇所とはびっくり。釧路・山口・ここ鹿児島県北部の出水市、だけなのだ。なかでもここは、シベリアから1万羽も越冬する所。駅前で電動自転車をレンタルして、30kmも市内を回る。ついでに、島津家の菩提寺、町並み遺産の武家屋敷など、ぐるりと回る。